【SpaceX決算】7〜9月期は売上2.6倍・上場後初の黒字 AI(SI)部門が過半に

企業決算

宇宙・衛星通信・AIを手がけるSpaceXが、日本時間2026年10月21日早朝(米国時間20日の取引終了後)に、2026年第3四半期(7〜9月期)の決算を発表しました。上場後2回目の決算です。今回は決算発表資料と、決算説明会での経営陣の発言をもとに、数字とコメントを整理します。

IPO時の分析記事は、こちら(3つの柱)とこちら(宇宙経済のバリューチェーン)です。
関連:宇宙産業を読み解く→ガンダムUCで読む宇宙産業の未来

30秒で読む結論

SpaceXの第3四半期は、売上高145.75億ドル(前年比+161%)、純利益44.04億ドルで上場後初の黒字となり、市場予想を大きく上回りました。会社は増収の主因に旧AI部門の「SI」を挙げており、同部門の売上は9倍超の75.60億ドルと全社の約52%を占めました。一方、第4四半期の設備投資は350億〜400億ドルとほぼ倍増する見通しです。


① 売上・利益とも市場予想を大幅に上回り、上場後初の黒字
② SI部門の売上がStarlink(通信部門)を初めて上回る
③ 2027年1〜3月期の売上見通しは330億〜370億ドル(今期の2倍超)

① SpaceXとはどんな会社か

SpaceX(Nasdaq:SPCX)は2002年創業、米テキサス州に本社を置く宇宙企業です。2026年6月12日に上場しました(公開価格135ドル)。事業は次の3部門です。

Space

ロケット打ち上げ(Falcon 9、スターシップ)

Connectivity

衛星通信Starlink(コンシューマー・企業・政府向け)

SI(スーパーインテリジェンス)

AI「Grok」、X、データセンターの貸し出し、Cursor。今期から「AI」から改称

2月にxAIを買収し、8月にはAIのコード支援ツールCursorの買収(評価額600億ドル)を完了しました。宇宙企業からAIインフラ企業へ姿を変えつつある点が、今回の決算の大きな焦点でした。

② 主要財務ハイライト

指標Q3 2026Q2 2026Q3 2025前年比
売上高145.75億$78.14億$55.76億$+161%
粗利率62.4%55.3%51.5%+10.9pt
営業損益+27.91億$−1.43億$−2.73億$黒字転換
純損益+44.04億$−5.41億$−10.54億$黒字転換
調整後EBITDA88.09億$35.38億$21.69億$+306%
希薄化後EPS(GAAP)0.35$−0.09$−0.36$—
設備投資195.93億$183.69億$68.80億$+185%

粗利率は、決算資料の売上高と売上原価から計算した値です。調整後EBITDAは、減価償却や株式報酬などを除いた利益指標で、手元に残る現金(フリーキャッシュフロー)とは異なります。

市場予想との比較

項目実績市場予想評価
売上高145.75億$127.2億$(LSEG)約15%上回る
純利益44.04億$約19億$(ブルームバーグ報道)2倍超
営業利益27.91億$23.3億$(Visible Alpha)上回る
調整後EBITDA88.09億$65.9億$(ブルームバーグ報道)上回る
SI部門売上75.60億$64.7億$(Visible Alpha)上回る
Starlinkコンシューマー加入者1,360万件約1,420万件(ブルームバーグ報道)下回る
  • 売上高の予想は、集計会社によって126億〜129億ドルと幅があります。
  • ブルームバーグの予想値は、同社の報道を紹介したBloomingbitの記事で確認しました。
  • EPSは、実績と市場予想の会計基準をそろえて確認できないため、比較表には載せていません。参考までに、CNBCはLSEGの集計をもとに、別基準の「調整後EPS」を0.45ドル(予想0.13ドル)と報じています。会社が公表したGAAPベースの希薄化後EPS(0.35ドル)とは基準が異なります。
  • 本稿で比べた項目では、Starlinkのコンシューマー加入者数だけが予想に届きませんでした。

③ 売上の内訳

部門別の売上高の推移(億ドル)

55.76
46.94
78.14
145.75
75.60
52.48
17.67
Q3 25
Q1 26
Q2 26
Q3 26

SI Connectivity Space

Q4 2025は省略(抜粋)。出所:SpaceX決算資料(Q2・Q3)をもとに作成

部門売上前年比営業損益調整後EBITDA設備投資
■ SI75.60億$+830%+4.31億$49.53億$164.44億$
■ Connectivity52.48億$+69%+23.67億$34.99億$15.43億$
■ Space17.67億$+6%−0.07億$3.57億$16.06億$
合計145.75億$+161%+27.91億$88.09億$195.93億$

SI:データセンターの貸し出しが急増

  • 内訳は、SI solutions & infrastructure(計算能力の貸し出し・Grok・Cursorなど)が70.22億ドル、広告が5.38億ドル(前年比+19%)です。
  • Cursorの寄与は6.08億ドル(8月14日〜9月30日)。Cursorを除いても、SI solutions & infrastructureは前期比192%増えました。
  • 計算能力(データセンターの公称容量、電力換算)は1.7GWで、6月末の1.4GW、前年同期の0.6GWから増えました。
  • 営業利益4.31億ドルには、Cursor買収に伴う株式報酬12.17億ドルが含まれます。これを足し戻すと約16.5億ドルです。

Connectivity:Starlinkは稼ぎ頭のまま

  • コンシューマー向けが31.21億ドル(前年比+57%)、企業・政府向けが21.27億ドル(同+91%)でした。
  • 営業利益率は約45%で、3部門で最も高い水準です。
  • ブレット・ジョンセンCFOによると、通信部門の粗利率55%には、関税還付による一時的な押し上げ約3ptが含まれます。

Space:打ち上げ回数は減少、増収は顧客案件の構成による

  • 打ち上げサービスが11.30億ドル、打ち上げ・開発が6.37億ドルでした。NASAのローマン宇宙望遠鏡の打ち上げなど、単価の高い顧客案件が増収を支えました。
  • スターシップ開発の加速などで、Space部門の研究開発費は12.25億ドルとなり、営業損益はほぼトントンでした。

④ 事業KPI

指標Q3 2025Q2 2026Q3 2026
打ち上げ回数(うち顧客向け)44(15)38(10)35(12)
軌道投入質量525t485t476t
Starlinkコンシューマー加入者720万1,200万1,360万
コンシューマーARPU(月)83$66$69$
計算能力(公称容量)0.6GW1.4GW1.7GW
  • Starlinkのコンシューマー加入者は1,360万件で、前期から160万件増えました(主に先進国)。ブルームバーグ報道による市場予想の約1,420万件は下回りました。
  • コンシューマー加入者には、個人向けのほか、一部の事業者向けプラン(Local Priority・Global Priority)も含まれます。航空・海運・政府などの個別契約の顧客は含みません。
  • ARPU(1契約あたりの月間売上)は前期から5%上がりましたが、前年同期比では低下しています。
  • Starlinkを搭載した航空機は3,800機を超え、契約済みは約1.2万機です。
  • Starlink Mobile(スマホとの直接通信)の月間利用者は2,200万人で、前期比+37%でした。
  • スターシップの14回目の飛行で初めて軌道に到達し、Starlink V3衛星26基を投入しました。Falcon 9によるStarlink打ち上げの約10回分の通信容量にあたります。
  • 受注残は630億ドルで、うち約420億ドルが今後12カ月で売上になる見込みです。

⑤ 特殊要因:純利益の中身に注意

営業利益から純利益まで(億ドル)

営業利益
27.91
受取利息
+8.73
その他収益
+10.25
支払利息
−6.75
税引前利益
40.14
税効果
+3.90
純利益
44.04

税効果は税金がマイナス(利益)になった分。出所:SpaceX決算資料をもとに作成

  • 純利益44.04億ドルのうち、本業の営業利益は27.91億ドルです。受取利息8.73億ドル、その他収益10.25億ドル(うち関連当事者との取引5.61億ドル)、税効果3.90億ドルが上乗せされ、支払利息6.75億ドルが差し引かれています。
  • 受取利息は、IPO後に増えた手元資金(現金・有価証券)を背景に、前年同期の1.55億ドルから大きく増えました。
  • 営業利益と純利益の差16.13億ドル(純利益の約37%)は、受取利息・その他収益・税効果から支払利息を差し引いた純額です。ただし、これらがすべて一回限りの利益というわけではありません。
  • Cursor買収では、買収対価425億ドルとは別に、社員の引き留めなどを目的とした約234億ドル分の株式報酬を付与しました。今後約3年で費用になる見込みで、退職などによる失効で金額が変わる可能性があります。
  • 1〜9月の累計では、なお4.13億ドルの純損失です。

⑥ 四半期推移

売上高と調整後EBITDAの推移(億ドル)

55.8
21.7
46.9
11.3
78.1
35.4
145.8
88.1
Q3 25
営 −2.7
Q1 26
営 −19.4
Q2 26
営 −1.4
Q3 26
営 +27.9

売上高 調整後EBITDA 営=営業損益

Q4 2025は省略(抜粋)。出所:SpaceX決算資料(Q2・Q3)をもとに作成

四半期売上高営業損益純損益調整後EBITDA設備投資
Q3 202555.76億$−2.73億$−10.54億$21.69億$68.80億$
Q1 202646.94億$−19.43億$−42.76億$※11.27億$101.07億$
Q2 202678.14億$−1.43億$−5.41億$35.38億$183.69億$
Q3 2026145.75億$+27.91億$+44.04億$88.09億$195.93億$

Q4 2025は省略しています。Q1 2026(上場前)の数値は、Q2決算資料に掲載された比較情報です。※Q1の純損益のみ、上期累計からQ2を差し引いた計算値です。売上高は2四半期連続で大きく伸び、営業損益は上場後初めて黒字になりました。

⑦ キャッシュフロー・バランスシート

項目2025年末2026年9月末
現金+有価証券247.47億$898.55億$
有利子負債(ファイナンスリース含む)228.96億$388.44億$
のれん118.09億$484.23億$
株主資本25.73億$1,767.68億$
キャッシュフローQ3 2026単独1〜9月累計
営業キャッシュフロー96.31億$130.97億$
設備投資195.93億$480.69億$
フリーキャッシュフロー(簡便計算)−99.62億$−349.72億$
  • Q3単独の営業キャッシュフローは、1〜9月累計からQ2決算資料の上期分(34.66億ドル)を差し引いた計算値です。フリーキャッシュフローは「営業キャッシュフロー−設備投資」で計算しました。
  • 損益は黒字になりましたが、現金の出入りでは、投資が営業で稼いだ現金を大きく上回っています。
  • 資金の主な出どころは、IPO(手取り856.75億ドル)と借入(調達から返済を引いた純増は約120億ドル)です。
  • のれんはCursorの買収で大きく増えました。
  • ジョンセンCFOは今後の資金について、営業キャッシュフロー、投資適格の格付けを生かした借入、取引先や顧客との提携を挙げました。新株の発行には触れていません。

部門別の設備投資と第4四半期の見通し(億ドル)

68.8
101.1
183.7
195.9
350〜400
Q3 25
Q1 26
Q2 26
Q3 26
Q4 26
(見通し)

SI Connectivity Space

Q4は会社見通し(塗り=下限350億ドル、点線=上限400億ドル、部門別内訳は非開示)。Q4 2025は省略(抜粋)。出所:SpaceX決算資料(Q2・Q3)・決算説明会をもとに作成

1〜9月の実績480.69億ドルに第4四半期の見通しを足すと、2026年通期の設備投資は約831億〜881億ドルになります。会社が示した通期見通しではなく、実績と四半期見通しの単純合計です。

前回見通しからの進捗・変更点

前回(Q2決算時)の見通し今回の進捗・変更
年末の計算能力 2GW超2.5〜3GWに引き上げ(10月末に2.2GW弱)
12月時点の年換算売上1,000億$達成軌道と再確認
下期の設備投資は各四半期ともQ2並みQ3は195.93億$でほぼ想定どおり。
Q4は350億〜400億$に大幅増
計算能力の1W当たり収益化・価格水準の目安:30〜50$
(マスク氏が推測として提示)
目安の上限をやや上回る(CFO)
  • 年換算売上は、会社の定義では12月単月の売上を12倍した値(売上ランレート)です。
  • 1W当たり30〜50ドルの目安は、前回の説明会でマスク氏が「あくまで推測」と断って示したものです。今回、ジョンセンCFOは、前回示した目安の上限をやや上回ると説明しました。期間などの条件が明示されていないため、具体的な契約料金との単純比較には注意が必要です。

⑧ 株価の反応と需給

  • 20日の通常取引は147.79ドル(−0.11%)で終えました。決算発表後の時間外取引では、報道によって+4〜8%の上昇が伝えられています(Investing.comでは157.59ドル、+6.63%)。
  • 上場来高値は225.64ドル(6月16日)で、公開価格は135ドルです。
  • 時価総額は約2兆ドルです(終値147.79ドル×9月末の発行済株式数約135.8億株からの計算値)。
  • 配当はありません。

ロックアップ(売却制限)の解除予定

日付解除株数(上限)内容
10月22日(決算の2営業日後)約13億株180日ロックアップ対象の28%。一括では最大
10月24日(取引は26日から)約3.28億株同7%
12月8日—180日ロックアップ対象の残り全部
2027年の各決算後など(6回)計約17.6億株延長ロックアップ(マスク氏以外)を段階解除
2027年6月12日—マスク氏の保有分(報道ベースの解除予定、早期解除なし)
  • 株数は報道ベースの予定・上限です。報道間で差がある項目と、一次資料で解除対象の株数を確認できない項目は、株数を省略しました。解除された株がすべて売られるわけではありません。
  • 過去6回の解除日のうち3回で株価は下落しましたが、直近3回の値動きはいずれも1.5%未満でした(Motley Fool)。
  • 10月22日の約13億株は、9月末の発行済株式数の約1割に当たります。年末だけでなく2027年前半にかけても、需給の懸念は続きます。

⑨ ガイダンス

項目見通し
Q4の設備投資350億〜400億$(Q3のほぼ2倍)
Q4の粗利率Q2並みに低下(Q3の一時的な利益がなくなるため)
計算能力10月末に2.2GW弱、年末に2.5〜3GW
12月の年換算売上1,000億$(12月単月×12)の目標は達成軌道
2027年1〜3月期の売上330億〜370億$
  • 2027年1〜3月期の中央値350億ドルは、今期の約2.4倍です。ジョンセンCFOは、今後6カ月の計算能力の契約が見通せるようになったためと説明しました。
  • Q4の粗利率がQ2並み(約55%)になれば、Q3から約7pt下がる計算です。

⑩ 注目トピック(決算説明会より)

計算能力:2027年末に13GW超

  • イーロン・マスクCEOは、2027年に10GWを追加し、年末に13GWを下回れば驚くと述べました。電力・冷却設備は20GW分を計画しているとしています。
  • ロケットエンジン用の鋳造技術でガスタービンの羽根を作り、他社より12〜18カ月早く電力を確保できると説明しました。
  • 計算能力の不足は長く続くとみて、短期契約を選んでいます。更新のたびに単価が上がっているそうです。社内利用と外部への貸し出しは、おおむね半々です。

年換算売上「5,000億〜1兆ドル」

  • マスク氏は、2027年末の年換算売上を5,000億〜1兆ドルとする見立てを示しました。CEOの長期的な見立てで、CFOが示した四半期の売上見通し(2027年1〜3月期に330億〜370億ドル)とは別物です。

テスラとの合併:特別委員会を設置

  • 両社は株主の要請を受けて、独立取締役による特別委員会を設けました。条件はまだ合意していません。
  • テスラ側では全株式の過半数の賛成が必要で、マスク氏自身も高いハードルだと認めました。本人は合併を「良い考え」としています。

スターシップと新発射拠点

項目計画・目標
15回目の飛行(11月予定)ブースターと船体の両方のタワー回収に挑戦
打ち上げ頻度2027年前半に週1回、後半に週2回以上が目標
軌道上での燃料補給2027年初めに試験予定
Starbase Louisiana社内目標は2028年、2029年の初打ち上げは「可能性が高い」
V3衛星の効果利用者が実感できるのは数百基に達する2027年半ばの見込み

半導体工場「Terafab」

  • 2027年5〜6月ごろに試作チップ、2028年7〜9月期ごろの量産を目指します。マスク氏は「大きな誤差を含む社内目標」と断っています。

Starlink Mobileと周波数

  • 800MHz帯の周波数を取得する契約を結びました(取引完了は2027年前半の見込み)。米国の大手携帯会社を目指すとしており、取得した周波数を使う自社モバイルサービスは2028年初めの開始が目標です。

Grok Bot

  • 8月に始めたAIエージェントです。有料の週間利用者は80万人で、直近1カ月で2倍超に増えました。

⑪ 注視すべきポイント

決算資料と説明会から読み取れる留意点

① Q3単独のフリーキャッシュフロー(簡便計算)は約99.6億ドルのマイナスでした(実績)。Q4の設備投資は350億〜400億ドルの見通しです(会社見通し)
② 純利益の約37%は営業外・税効果。Q4は粗利率の低下を会社自身が予告しています
③ Cursor関連の株式報酬(約234億ドル)が、今後3年の営業利益を押し下げます
④ Starlinkのコンシューマー加入者数が予想に届かず、ARPUも前年比では低下
⑤ 10月22日の約13億株をはじめ、ロックアップ解除が2027年まで続きます
⑥ テスラとの合併は条件未合意で、実現するかは不透明です

この記事のまとめ

第3四半期は、SI部門のデータセンター貸し出しが急拡大し、売上・利益とも市場予想を大きく上回って上場後初の黒字となりました。経営陣は、2027年1〜3月期に売上をさらに2倍超に伸ばす見通しを示しています。一方、第4四半期の設備投資はほぼ倍増し、利益の一部は営業外の要因によるものです。投資に見合う収益が続くかどうかと、ロックアップ解除後の需給が次の焦点です。

データについて:本記事の数値は、SpaceXが2026年10月20日(米国時間)に公表した決算資料と決算説明会の発言、および2026年8月4日公表の第2四半期決算資料に基づきます。粗利率は売上原価からの計算値、Q3単独の営業キャッシュフローとフリーキャッシュフローは累計値からの計算値、時価総額は終値と発行済株式数からの計算値です。市場予想は集計会社によって差があるため、出典を併記しました。ロックアップの株数は報道ベースで、報道間で差がある項目と一次資料で確認できない項目は株数を省略しました。時間外取引の株価は報道によって幅があり、確定値ではありません。図は公表資料の数値をもとに作成しました。

主な出典

✍️ 執筆者/ぱぶちゃん|投資歴6年
ファンダメンタルを事実ベースで解説するブログを運営中。相場の「なぜ?」を一緒に考えましょう。たまにチャート分析もします。ナンピンは得意です。
X(旧Twitter):@pablo29god

免責事項:本記事は情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品の売買を推奨・勧誘するものではありません。また、特定の企業・政策・団体等への評価や意見を代表するものではありません。本記事は公開されている一次資料・報道をもとに事実関係を整理したものであり、独自の取材に基づくものではありません。市場価格は常に変動しており、内容の正確性・完全性・最新性を保証するものではありません。最新の情報については各出典元をご確認ください。執筆者は金融商品取引業者ではなく、投資助言業の登録を受けていません。投資判断はご自身の責任で行ってください。FX・先物・CFD取引はレバレッジにより、預けた元本を超える損失が生じる可能性があります。

コメント

タイトルとURLをコピーしました